淡路島じゃのひれ釣り堀で爆釣の法則は?!|釣果から検証①

投稿日:2017年6月13日 更新日:

淡路島の南にある海上釣り堀「じゃのひれフィッシングパーク」

 

釣り堀だけでなくじゃのひれオートキャンプ場・じゃのひれドルフィンファーム・ バーベキューなどの様々なアウトドアを楽しむことが可能な施設です。

 

 

この海上釣り堀に先日釣りにいきました。

 

もちろん狙いは青物。

 

 

結果はハマチ1匹に真鯛4匹。。。。

 

 

散々な結果でした。しかも、バラした数5回。そのうち青物3回(おそらく)。
今まではビギナーズラックでいけば10匹近くは釣っていましたが、やはりイカダコースの貸切に限りますね。
貸切でするのが一番良く釣れますが、人数を集めないといけないので、それが無理な場合はイカダコースor一般コースになります。
ここで簡単な違いと特徴を把握しておきましょう。

 

一般的にはイカダコースのほうが初心者にとっては釣りやすいと言われていますが、店員さんに聞いてみるとじゃのひれの場合はどっちもどっちのようです。

 

それでは比較してみましょう。
■イカダコース


・底網あり
・違うマスには移動できない
・マスが一般コースに比べて小さいので釣りやすい

 

 

■一般コース


・底網なし
・空いていれば違うマスに移動できる
・マスがイカダコースに比べて大きいので魚の場所が分かりづらい
イカダコースは釣れない場所にあたってしまうとずっと釣れないというデメリットがありますが、一般コースは移動できるので釣れる場所を探していけばよい。
まあ、一般コースはよく釣れる場所があるみたいですが。。。。
初心者にはイカダコースがおすすめかもしれませんね。

釣り堀の経験者と一緒に行くなら、一般コースもありですね。
私もコツをつかんできたので、あと少しは一般コースを経験してみます!

 

★まとめ★

初心者は一般コースよりイカダコースへ!

少しでも知識があれば一般コースのほうが面白い!

一般コースは場所取りが命!

貸切コースで青物の追い食いができれば激熱!!
次のブログ記事では月齢(潮の満ち引き)と釣れる日との関係をじゃのひれブログと釣果情報を見て、調べてみました!
法則が見つかれば熱い!!攻略法が見つかるかも!

 

結果はこちらへ

淡路島じゃのひれ釣り堀で爆釣の法則は?!|釣果から検証②

 

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