浦港での短時間釣行、アオリイカを求めて|淡路島釣り紀行 

投稿日:2017年10月14日 更新日:

兵庫県淡路島で3時間ぐらい時間つぶしの釣りをしようと考え、明石海峡大橋を渡る。

 

そして、エサ&仕掛けを買いにエサピチヘ。

 

アオリイカの調子を聞くと今年はやたら小さいらしい。例年ならもっと大きなものが釣れるらしいが、今年は底網漁にかかるものもかなり小さめらしく今年は厳しいとのこと。

 

店員さんも昨日の釣りでは玉砕したようです。。。。

 

いつもの翼港で釣りをしようかと向かいますが、よくよく考えると短時間の釣行に清掃協力金と駐車料金を払うのはどうかと思い、そのまま国道28号線を南下。

 

一番近くにあった、浦港で釣りをすることに、地元の釣りをしている人にいろいろ聞くと、サビキでアジを釣るには船が泊まっている場所がよく、波止の内側ではキスが釣れるようだ。波止の外側はテトラ帯になっており、メバルやグレなどが釣れるようだ。

※サビキのポイント

 

 

また、外向きはアオリイカも釣れるようで墨跡があった。

 

※墨跡が残っている場所」

 

 

二時間の釣りでアジはほぼ入れ食い状態。

 

50匹ぐらい釣れた。

 

しかし、昼間ということもあり、その他の魚は全く釣れず。

※南北に続く波止

 

 

アジは飛ばしサビキで結構大きめのものが釣れた。

 

 

もう一度、早朝で来てみたい釣り場でした。

 

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